「隅田川でシーバスを釣りたいけど、どのルアーを買えばいいか分からない…。」
そんな方のために、実際に私が隅田川で数多くのシーバスをキャッチしてきた実績ルアー10選をご紹介します。
今回選んだルアーは、
- 年間を通して活躍する
- 初心者でも使いやすい
- 実際に何度も釣果を上げている
という3つの基準で厳選しました。
この10種類があれば、春・夏・秋・冬の主要パターンはほぼ攻略できます。

まず結論!おすすめランキング!
| 順位 | ルアー | おすすめ度 |
| 1位 | ローリングベイト88 | ★★★★★ |
| 2位 | ローリングベイト77 | ★★★★☆ |
| 3位 | スイッチヒッター65S | ★★★★★ |
| 4位 | サイレントアサシン120F | ★★★★★ |
| 5位 | シードライブ | ★★★☆☆ |
| 6位 | メタルシャルダス8g | ★★★★☆ |
| 7位 | メタルマスター21g | ★★★★★ |
| 8位 | レンジバイブ70TG | ★★★★☆ |
| 9位 | ノガレ120F | ★★★★★ |
| 10位 | マニックスロー115 | ★★★☆☆ |
詳細は各ルアーの詳細は下記になります。
① ローリングベイト88
隅田川で年間を通して活躍する最強クラスの定番ルアー!
数あるシーバスルアーの中で、**最初におすすめしたいのが「ローリングベイト88」**です。
私自身、隅田川でシーバスを狙う際は必ずタックルボックスに入れている、一軍ルアーのひとつ。
春・夏・秋・冬を問わず安定して釣果を出してくれるため、「どのルアーを買えばいいか迷っている」という方には、まずこのルアーをおすすめします。
このルアーを一言でいうと

「隅田川のオールラウンダー」
年間を通して活躍し、デイゲーム・ナイトゲームを問わず安定した釣果が期待できる万能ルアーです。
■ 効果的なシーズン・パターン
- 秋のハイシーズン
- 冬~春のボトムパターン テ
- クトロ(壁際攻略)
特に橋脚周りや明暗部では高い実績があり、隅田川との相性は抜群です。
■ おすすめの使い方

橋脚の上流側へキャストし、明暗の境界線を自然にドリフトさせるようにルアーを流していくのがおすすめです。
リトリーブスピードは、ルアーの振動が手元に「ブルブル」と伝わる程度を意識すると、ローリングベイト本来のアクションを引き出せます。
画像の①→③の順に徐々に明暗の暗がりへルアーを泳がせていきましょう。
また、テクトロで使用する場合も同様に、ルアーの振動を感じられる程度のスピードで歩くことを意識しましょう。
実釣動画
メリット
- 年間を通して安定した釣果が期待できる
- 橋脚・明暗・テクトロなど幅広い状況に対応
- 全国の釣具店で手に入りやすい
- 初心者から上級者まで扱いやすい
デメリット
- フックがラインを拾いやすく、やや「エビ」になりやすい
■ 総合評価
★★★★★(5.0/5.0)
ローリングベイト88は、隅田川でシーバスを狙うなら間違いなく持っておきたい一軍ルアーです。
多少エビになりやすいという欠点はあるものの、それを補って余りある釣果実績があります。
**「最初の1本を選ぶなら?」**と聞かれたら、私は迷わずこのルアーをおすすめします。
ローリングベイト77
春の隅田川攻略に欠かせない一軍ルアー!
ローリングベイト88と並んで、ぜひ持っておきたいのが**「ローリングベイト77」**です。
見た目は似ていますが、ローリングベイト88とは得意とするシーズンや攻略パターンが異なります。
特に春のマイクロベイトパターンや底バチパターンでは抜群の実績があり、この時期の隅田川では欠かせないルアーのひとつです。
■ このルアーを一言で!
「春の隅田川を攻略する切り札!」
マイクロベイトや底バチなど、春特有の難しいパターンでもしっかりとシーバスを引き寄せてくれます。
■ 効果的なシーズン・パターン

- 春のマイクロベイトパターン
- 底バチパターン
特に春はベイトサイズが小さくなり、シーバスの捕食もシビアになります。
そんな状況でも、ローリングベイト77のサイズ感とアクションは非常に効果的です。
■ おすすめの使い方
基本は、橋脚の上流側へキャストし、明暗の境界線をドリフトさせるイメージで使用します。
このルアーで重要なのはレンジコントロールです。
春のマイクロベイトパターン

ロッドをやや立て気味に構え、表層をゆっくり引いてきましょう。

小さなベイトを意識したシーバスに効果的です。
底バチパターン

ロッドをやや水平に構え、中層からボトム付近を意識してドリフトさせます。
状況に応じてロッド角度を変えることで、狙いたいレンジを効率よく攻略できます。
■ メリット
- 春のマイクロベイトパターンに強い
- 底バチパターンでも高い実績
- カラーバリエーションが豊富
- 全国の釣具店で購入しやすい
■ デメリット
- ローリングベイト88同様、ややエビになりやすい
■ 総合評価
★★★★☆(4.0/5.0)
ローリングベイト77は、春の隅田川を攻略するならぜひ持っておきたいルアーです。
ローリングベイト88と使い分けることで、対応できるシーズンやパターンがさらに広がります。
春のマイクロベイトや底バチパターンを攻略したい方には、自信を持っておすすめできる一軍ルアーです。
スイッチヒッター65S
次にご紹介するのは、飛距離と食わせ能力を兼ね備えたシンキングペンシル「スイッチヒッター65S」です。
このルアーも隅田川との相性が非常に良く、ぜひタックルボックスに入れておきたい一軍ルアーです!
■ このルアーを一言で!
「飛んで食わせる万能シンペン!」
■ 効果的なシーズン・パターン

・橋脚のヨレ撃ち
・ 明暗部での上流からのドリフト
■ おすすめの使い方
秋のナイトゲームでは、下げ潮によってできる橋脚のヨレにシーバスが複数着いていることがよくあります。
そんなシーバスをピンポイントで狙うのに最適なのが、このスイッチヒッター65Sです。
小粒ボディながら驚くほど飛距離が出るため、離れた橋脚や明暗の奥までしっかり届きます。
さらに、ナチュラルなアクションで警戒心の強いシーバスにも口を使わせやすく、秋のハイシーズンには欠かせない一軍ルアーと言えるでしょう。
■メリット
・とにかく飛距離が抜群
・食わせ能力が非常に高い
・多くの釣具店で購入できる
■デメリット
・特にありません
■ 総合評価
★★★★★(5.0/5.0)
橋脚の明暗では、無理に巻かずに流れへ同調させるドリフトを意識すると、ヒット率がさらに上がります。隅田川の秋シーズンでは、ぜひ一度試してみてください。
実釣動画
サイレントアサシン120F
次にご紹介するのは、**シーバスミノーの超定番「サイレントアサシン120F」**です!
「ミノーを1本だけ買うなら何がおすすめですか?」と聞かれたら、私は迷わずサイレントアサシン120Fをおすすめします。
隅田川はもちろん、全国どこのフィールドでも活躍してくれる、汎用性抜群のフローティングミノーです!
■ このルアーを一言で!
「迷ったらこれ!万能フローティングミノー!」
■ 効果的なシーズン・パターン

・イナッコがベイトの時
・ナイトゲームでの上流からのドリフト
・ トゥイッチやジャークによるリアクションバイト狙い
■ おすすめの使い方
イナッコを捕食しているシーバスには特に強く、隅田川では非常に出番の多いルアーです。
また、夏場などシーバスの活性が低く食い渋っている状況でも、トゥイッチやジャークを入れることでリアクションバイトを誘えるのも大きな魅力です。
さらに、120mmクラスのミノーとしては飛距離も十分。橋脚や明暗部までしっかり届き、広範囲を効率よく探ることができます。
隅田川だけでなく、河川・港湾・河口など幅広いフィールドで実績の高いルアーなので、ぜひ1本はタックルボックスに入れておきたい定番ルアーです。
■メリット
・比較的リーズナブルな価格
・ミノーとしては飛距離が優秀
・汎用性が非常に高い
・全国の釣具店で手に入りやすい
■デメリット
・特になし
■ 総合評価
★★★★★(5.0/5.0)
サイレントアサシン120Fは、ただ巻きだけでも十分釣れますが、反応がない時は2~3回軽くトゥイッチを入れてからポーズを入れると、食い渋ったシーバスが思わず口を使うことがあります。
隅田川では、イナッコが水面付近にいるタイミングや、橋脚明暗をドリフトで流す場面で特に活躍する一軍ルアーです。
シードライブ
次にご紹介するのは、**隅田川との相性が抜群のジョイントルアー「シードライブ」**です!
ジョイントルアーならではの艶めかしいS字アクションで、食い渋ったシーバスにも口を使わせることができる、まさに食わせ系ルアーの代表格です。
■ このルアーを一言でいうと…
「食わせの最終兵器!」

■ 効果的なシーズン・パターン
・イナッコパターン
・ナイトゲームでの上流からのドリフト
・明暗部をゆっくり漂わせる釣り
■ おすすめの使い方

シードライブは、イナッコを捕食しているシーバスに特に強いルアーです。
夏のナイトゲームでは、活性が低く食い渋ったシーバスに対しても効果抜群。
明暗の境界線を、流れに乗せながらゆっくりと漂わせるだけで、ジョイントボディ特有の艶めかしいアクションがシーバスを魅了し、思わずバイトしてしまいます。
さらに、春のマイクロベイトパターンでも実績が高く、季節を問わず活躍してくれる頼もしいルアーです。
特に**「他のルアーでは反応しない…」**という状況で投入すると、一発で答えが返ってくることも珍しくありません。
■メリット
・ランカーサイズの実績が豊富
・ジョイントルアーとしては飛距離が優秀
・ハードルアーとは思えないほど食わせ能力が高い
■デメリット
・やや価格が高め
■ 総合評価
★★★☆☆(3.0/5.0)
シードライブは巻きすぎないことが最大のコツです。
隅田川では、橋脚の明暗や護岸沿いを流れに同調させながら、ゆっくりドリフトさせることで、本来の艶めかしいアクションを最大限に活かせます。
「今日は何を投げても反応がない…」という日に、最後の切り札として投入してみてください。食い渋ったシーバスのスイッチを入れてくれる、頼れる一軍ルアーです。
メタルシャルダス 8g
次にご紹介するのは、**スピンテールルアーの大本命「メタルシャルダス8g」**です!
隅田川では、イワシがベイトになっているタイミングで圧倒的な強さを発揮するルアーです。
数あるスピンテールルアーの中でも、飛距離・アクション・使いやすさのバランスが非常に優れているので、1個持っておけば間違いありません!
■ このルアーを一言でいうと…
「イワシパターン最強クラスのスピンテール!」
■ 効果的なシーズン・パターン

・ナイトゲームでの上流からのドリフト
・橋脚のヨレ撃ち
・イワシが回遊しているエリア
■ おすすめの使い方
秋を中心に、イワシがベイトになっているタイミングでは必ず投げてほしいルアーです。
泳ぎ出しが非常に速く、着水してすぐにアクションを始めるため、橋脚のヨレ撃ちとの相性も抜群。
流れの変化を丁寧に通してあげるだけで、しっかりとシーバスを引き寄せてくれます。
また、レンジコントロールもしやすいのが魅力です。
表層を引きたい時はロッドを立ててゆっくりリーリング。
中層やボトムを狙いたい時はカウントダウンしてから巻き始めるだけで、その日のシーバスがいるレンジを効率よく探ることができます。
■メリット
・コンパクトなボディながら飛距離が優秀
・イワシパターンで圧倒的な実績
・レンジコントロールがしやすい
・ 泳ぎ出しが速く、橋脚攻略に最適
■デメリット
・特になし
■ 総合評価
| ★★★★☆(4.0/5.0) |
メタルシャルダス8gは、ただ速く巻くだけではもったいないルアーです。
隅田川では、橋脚のヨレや明暗部をスロー〜ミディアムスピードで丁寧に通すことで、本来の性能を最大限に発揮します。
イワシが入り始める秋には特に出番が増えるので、スピンテールを1つ選ぶなら、まずはメタルシャルダス8gをおすすめします。
メタルマスター 21g

ここからは、隅田川のデイゲームで特に実績の高いルアーを2つご紹介します!
デイゲームでシーバスを狙う方は、ぜひ参考にしてみてください。
まず最初にご紹介するのは、**コストパフォーマンス抜群の鉄板バイブ「メタルマスター21g」**です。
■ このルアーを一言でいうと…
「安くてよく釣れる鉄板バイブ!」
■ 効果的なシーズン・パターン
・橋脚周りでのボトムバンプ
・橋脚周りでのボトムドリフト
・デイゲームの深場攻略
■ おすすめの使い方
鉄板バイブならではの強い波動とフラッシングで、広範囲にシーバスへアピールできます。
飛距離も十分なので、沖の橋脚や離れたストラクチャーまでしっかり届き、隅田川のデイゲームでは欠かせない存在です。
さらに、このルアー最大の魅力はリーズナブルな価格。
デイゲームではボトムを攻める場面が多く、どうしても根掛かりのリスクは避けられません。
しかし、メタルマスター21gなら価格が手頃なので、万が一ロストしても精神的なダメージが少なく、思い切ってボトムを攻めることができます。
そのため、タックルボックスには複数個ストックしておくことをおすすめします。
■メリット
・アピール力が非常に高い
・飛距離が優秀
・リーズナブルで買いやすい
・ボトム攻略に最適
■デメリット
・根掛かりしやすい
※ただし、これはメタルマスターに限らず、鉄板バイブ全般に共通するデメリットです。
■ 総合評価
| ★★★★★(5.0/5.0) |
メタルマスター21gは、ただ巻きよりもボトムを意識した使い方がおすすめです。
着底後に**軽くリフトして再び落とす「ボトムバンプ」**や、**流れに乗せながら底付近をゆっくり流す「ボトムドリフト」**を意識すると、橋脚周りに着いたシーバスからの反応が得られやすくなります。
隅田川のデイゲームでは、「ボトムを恐れず攻められること」も大きな武器です。その点でも、メタルマスター21gは初心者から上級者まで安心して使える、おすすめの鉄板バイブです。
実釣動画
レンジバイブ70TG

続いて紹介するのは、レンジバイブ70TGです!
隅田川のデイゲームで実績抜群なのはもちろん、ナイトゲームでも活躍する樹脂製バイブレーション。1年を通して出番の多い、ぜひ持っておきたいルアーです。
■このルアーを一言で!
デイもナイトも釣れる万能バイブレーション!
■効果的なパターン
・橋脚周りでのボトムバンプ
・橋脚周りでのボトムドリフト
・上流側から明暗部へのドリフト
■ おすすめの使い方

樹脂製バイブレーションながら飛距離は十分。
遠投性能も高く、広範囲を効率よく探ることができます。
デイゲームでは、橋脚周りのボトムを中心に丁寧にアプローチするのがおすすめです。
一方、ナイトゲームでは中層レンジを意識しながら、明暗の境界線をゆっくりドリフトさせることで、シーバスのバイトを引き出せます。
隅田川ではデイ・ナイト問わず安定した実績があるため、タックルボックスに必ず入れておきたいルアーの一つです。
■メリット
- デイゲーム・ナイトゲームどちらでも活躍!
- 飛距離がしっかり出る
- 樹脂製ならではのナチュラルなアクション
■デメリット
・根掛かりしやすい
※ボトムを攻めるルアー全般に共通するデメリットですが、その分しっかり魚を連れてきてくれるルアーでもあります。
■ 総合評価
★★★★☆ (4.0/5.0)
隅田川ではこのバイブレーションはハマります!
是非1つ持っておくことをお勧めします!
ノガレ120F

続いて紹介するのは、ノガレ120Fです!
残りの2つはバチパターンで大活躍するルアーをご紹介します。
隅田川では港湾バチやクルクルバチが多く発生するため、バチ抜けルアーはぜひ持っておきたいアイテムです。
そして、この2つのルアーさえあれば、バチパターンは何とかなるので、ミニマリストの方はこの2つだけ買っておけば十分です!(笑)
■このルアーを一言で!
近距離戦最強のバチ抜けルアー!
■効果的なパターン
・岸際でのドリフト
・明暗部でのドリフト
■ おすすめの使い方

基本的には、潮の流れと同じ速度、もしくは少し速いくらいのリトリーブで流していきましょう。
フローティングルアーなので、ロッドを立ててレンジを調整する必要はありません。
ロッドは水面と水平、または少しティップを上げる程度でゆっくり巻くだけで十分です。
隅田川のバチパターンでは、岸際にシーバスが着いていることが多く、このノガレ120Fはそんな魚を狙い撃ちするのに最適なルアーです。
飛距離はあまり出ませんが、その分ナチュラルなアクションで食わせ能力は非常に高く、岸際はもちろん、オープンエリアでも数多くの実績があります。
■メリット
・圧倒的な食わせ能力!
・バチパターンでは抜群の実績
・ゆっくり巻くだけで釣れる
■デメリット
- 飛距離が出ない
- 強風時はやや扱いにくい
■ 総合評価
| ★★★★★ (5.0/5.0) |
飛距離は出ませんが、その分“食わせ能力”はトップクラス。バチ抜けシーズンでは、絶対に外せないルアーです!
マニックスロー115
最後に紹介するのは、マニックスロー115です!
先ほど紹介したノガレ120Fの弱点である「飛距離」を補ってくれるルアーなので、この2本をセットで持っておけば、隅田川のバチパターンはかなり攻略しやすくなります!
■このルアーを一言で!
飛距離抜群のバチ抜けルアー!
■効果的なパターン
・遠距離でのボイル撃ち
・オープンエリアでのドリフト
・少しレンジを入れたい状況
■ おすすめの使い方

このルアー最大の武器は、何と言っても圧倒的な飛距離です。
沖でボイルが起きている時や、ノガレ120Fでは届かないポイントを狙いたい時に大活躍します。
また、スローシンキング仕様なので、表層直下から中層まで幅広くアプローチできるのも魅力です。
表層を引きたい場合はロッドを少し立て気味にしてリトリーブし、レンジを入れたい時はロッドを下げてゆっくり巻くことで、状況に合わせた使い分けができます。
■メリット
・飛距離が抜群!
・沖のボイルにも届く
・レンジコントロールしやすい
■デメリット
・食わせ能力はノガレ120Fに一歩譲る
■ 総合評価
| ★★★☆☆ (3.0/5.0) |
まとめ
いかがだったでしょうか?
今回ご紹介したルアーは、どれも私自身が隅田川で数多くの実績を上げてきた、本当に信頼しているルアーばかりです。
これから隅田川でシーバスを始める方は、今回紹介したルアーを揃えていただければ、一年を通してさまざまなパターンに対応できると思います。
ぜひ、ルアー選びの参考にしていただけたら嬉しいです!
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

